Internet Explorer 8
週末で時間があるので、早速IE7からIE8にアップデートしてみた。
ひとまずのところ、問題なくアップデートできて、再起動も無事行えたわけで。
…ネタになるようなことになったら、復旧で週末はあぼ~んですがw
週末で時間があるので、早速IE7からIE8にアップデートしてみた。
ひとまずのところ、問題なくアップデートできて、再起動も無事行えたわけで。
…ネタになるようなことになったら、復旧で週末はあぼ~んですがw
相変わらず、どこにもマスクが売っていないorz
実家にヘルプと言うことで、マスクを買ってきてもらって、こっちに送って欲しいと頼んでいて、今日到着。
もうちょっと在庫が欲しいので、まだ手に入らないかどうか聞いてみたところ、とうとう実家のある中国地方でも、店頭から消えているとのこと。
日曜日の段階で、買ってきてこっちに送って欲しいと頼んでおいて正解でした。
インターネット通販では、マスクは軒並み人気商品、その上品切れ・入荷未定の有様。
こういう時に暗躍するのが、転売屋。インターネットオークションでは、かなりの高額で取引されている模様です。
非常用品として、マスクも備蓄しておこうかなと思った、この頃です。
新型インフルエンザが上陸して、神戸・大阪で患者がどんどん見つかる今日。
#さらに、奈良にも疑わしい患者が。
学生さんは一斉に休校となりましたが、社会人はなかなかそうもいってられない状態でして。出社前に体調を確認して、問題なければ必ずマスク着用の上で出社してね、という通達が日曜のうちにありました。
新型インフルエンザの感染が分かったこの週末で、一気にインフル対応の衛生用品が品薄。
マスクは当然ながら、体温計も店頭から消失。確認していないので分からないですが、この様子だとインフルエンザ対策を唄っている、手洗いの消毒液やうがい薬もなくなっていそうです。
これらの製品が置いてあるところ、ドラッグストア・コンビニには、無情にも「品切れ。入荷未定」という張り紙が。さながら、オイルショックのトイレットペーパー買いだめ騒動や、某番組でブームになった○○と、似たような状態に。
発症して間がない時期に効くインフルエンザ治療薬のタミフルやリレンザは、備蓄を崩さなくても市場流通分でまかなえるそうで。万が一発症したときの備えは十分と。
疑わしい症状(急な発熱から、悪寒、頭痛、筋肉痛、関節痛→発熱が長く続く)がある場合は、病院に駆け込まず、まずは近所の保健所・発熱相談センターへ。
また、よく分からないときは、以下の情報を参考に。
厚生労働省:健康:新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html
↑相談窓口の電話番号もあるので、助かります。
空港などの水際での検疫を回避し、とうとう上陸して流行が始まりました。
いったい、どういったルートで神戸を中心に流行が始まったのだろ?
今回のケースは、高校生が感染しているんですが、最初に報告された男子高校生は海外への渡航歴がない。
となると、日常生活で感染したってことになるわけで。
この新型は、新型故に免疫がないので、感染力としては普通のインフルエンザよりも高いので、今後の行方にも要注意です。
ゲーム機とか、携帯+音楽プレイヤーとか、勝手にいじられないようにしているんですが、世の中にはフリーダムに使いたいぜという熱意をもって何とかする人たちがたくさんいるようです。
何らかの脆弱性を突いて、自作のコードを代わりに動かすという手段がよく使われてますね。
ターゲットがオープンソースのライブラリを使っている場合だと、自作コードを紛れ込ませる余地がないか、公開されているライブラリのコードを細かくチェックされているわけで。
ある意味デバッガーに近いところですが、製品メーカとしては頭の痛いところかも。
Amazon Kindle DX to feature 9.7-inch display? Update: Pictures!
http://www.engadget.com/2009/05/04/amazon-kindle-dx-to-feature-9-7-inch-display/
Amazon、9.7インチ画面の新型 Kindleをまもなく発表
http://japanese.engadget.com/2009/05/04/amazon-9-7-kindle/
fmfm
画面を6型から9.7型に大きくして、解像度も上げるのか。
アメリカ、ウラヤマシス。
日本でも、こういった3G回線によるデータ通信機能を持った電子ペーパーが普及すればいいのになぁ。
Kindleのいいところは、ダウンロード販売で書籍を手に入れられること。昔、日本であった電子ペーパーのリーダー上のサービスは、一定期間読めるという貸本形式だったし。
やっぱ、電子データとはいえ、お金を払って買ったものは手元に置いておきたいのだ。
日本において対抗馬は、ケータイによる電子書籍になるんだろうなぁ。
ただ、ケータイは画面が小さいから、文字コンテンツは見にくいし。
World Health Organization - Centre For Health Development
http://www.who.or.jp/influenzaj.html
国立感染症研究所 感染症情報センター<ブタインフルエンザ>
http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html
厚生労働省:ブタインフルエンザに対する対応について(事務連絡)
http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/090426-02.html
このあたりを参照と。
ブログとかで、リアルタイムの情報が流れているのはいいとして、信憑性を求めるのなら、公の機関のをソースに。
Twitterのような気軽につぶやけるメディアは速報性はある反面、ひどく限られた文字数で伝えないといけないものなので、誤報もあっという間に伝播するものだと。
Twitterでも豚インフル“猛威” 「パニック助長」の指摘も - ITmedia News
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0904/27/news079.html
↑の記事にありますが、状況が判断しにくいので、パニックを煽ってしまうのではないのかと。
#まあ、従来のメディアにも同じことが言えますけれどね。
報道発表資料 : 2009年度のお客様満足度の向上やCSRなどの取組みについて | お知らせ | NTTドコモ
http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/090428_00.html
とまあ、お堅い名前ですが、この発表の中でパケ・ホーダイ、ファミリー割引、定額データプランの料金見直しが載ってます。
使わないときは、単価が安くなってます。こりゃいいかも。
ネットから拾ってきたニュース。
ネットワーク関連でいろいろとでていたり。
■WILLCOM 03, [es]をルータ化するアプリWiFiSnap
http://japanese.engadget.com/2009/04/27/willcom-03-es-wifisnap/
ウィルコムのW-ZERO3シリーズを無線LANルーターにするソフト。このWiFiSnapの作成元・ネットビジョンは、無線LAN接続切り替えツールという無線LAN・PHS/3Gの接続を簡単にするソフトを作っているところなので、そのノウハウを生かしたものになりますね。
ただ、一昔前ならPHSの回線速度でも十分なものでしたが、携帯会社の定額サービスに押されているこの現状では、出すタイミングがちょっと遅かった気が。
WILLCOM CORE XGPがW-SIMで出てきてくれないかなぁ。
■PCがスリープ中でもIMに応える・ダウンロードを続ける「寝言」NIC
http://japanese.engadget.com/2009/04/26/pc-im-nic/
ダウンロード中とか、ネットワークは動かしたままで、ネットワークからは見えるようにしたいが、それだけのためにPCを立ち上げたままというのはちょっと無駄かと思うあなたに、これ。
NIC側で送受信作業を賄ってしまうことで、NICのバッファが満杯でPC側に書き出さなければいけないとき以外、極力PCを眠らせておいて省電力というアイデア。これにより、消費電力を大幅に削れるとか。
ダウンロード見たく、CPUがほとんど遊んでいる状況なら、これは有意義ですね。
■Bigfoot、ゲーマー向けNICの新モデル Killer Xenoを発表
http://japanese.engadget.com/2009/03/23/bigfoot-nic-killer-xeno/
上のと似ているようで似ていないNICだったり。
こちらはCPUにネットワーク系の処理をさせないよう、NIC側でいろいろと対応させているもの。
ネットゲーだと、いろいろと凝った処理が多いので、CPU負荷がけっこうなものに。ちょっとでもCPUが軽くなって、ゲームのレスポンスがよくなればいいな、という視点で作られてます。
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